東京都立国立高等学校同窓会

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    記念碑除幕式




 

同窓会のwebページ公開
について
 東京都立国立高等学校(旧
都立国立中学校)の同窓生の
親睦を深めるための情報交換
の場とするばかりでなく、母
校の発展を祈って、国高生お
よび国高に関心を持つ方々に
も読んでもらえるページを目
指します。 2002.9.9

 

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スワードについて
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報「たちばな」に同封の振込票
のミミの部分に記載されていま
す。



声楽コンサート武田尚子

New!! ヴォーチェ・アプリート第二十三回 声楽コンサートのご案内

昭和39年卒の和出野さん主宰の楽しいコンサートです

  • 日時  2017年10月21日(土曜日)
            P.M 1:30 開 場  P.M 2:00 開  演
  • 会場  三鷹市芸術文化センター風のホール(JR三鷹駅南口下車徒歩15分)
  • 演 奏 曲 目
    第一ステージ イタリア近代歌曲を歌う
    カタリ・カタリ くちづけ 禁じられた歌
    ザンドナーイのセレナータ 春よ マッティナータ 夢 ラ・スパニョーラ 理想の人
    ルッツィのアヴェ・マリア ロリータ 勿忘草 その他
    第二ステージ 私の選んだ親から子・孫へ歌い継ぎたい日本の童謡・唱歌
    赤とんぼ 朝はどこから 荒城の月 里の秋 たき火 花の街 埴生の宿 浜辺の歌
    冬景色 リンゴのひとりごと 椰子の実 雪の降る街を 旅愁その 他
  • 構成・演出   和出野 充洪
  • 入場料 無料
      ご友人をお誘い合わせの上ご来場ください
    *なお花束 お菓子 ご祝儀等のお気遣いは堅くご辞退させていただきます
  • お 問 合 せ  042−464−0493(ワデノ)
  • アクセス
    三鷹市芸術文化センター風のホール
    三鷹市上連雀6−12−14  TEL 0422−47−5122
    JR三鷹駅南口2番バスのりばから3つ目 「八幡前・芸術文化センター」下車すぐ
    または6・7番のりばから「八幡前」下車1分 または徒歩約15分

(2017.10.11 掲載)


同期会の案内98年卒同期会

New!! 1998年(平成10年)卒 20周年同窓会開催
     

  国高で3年を過ごした時からはや20年。 クラスの枠を越えて20周年記念
同窓会を開催したいと思っております。 コンセプトは20年ぶりの国高祭。
情熱を注いで一致団結したあの時のように、 懐かしい顔ぶれと旧交を温
めつつ、 今まで話したことなかった人とも新しいつながりができたらいいな
と思っています。先生方もお招きしています。 同級生・部活仲間など、お
誘い合わせの上ぜひご参加ください!

    

  • 日にち:2017年10月28日(土)
  • 時間:12時半開場・13時開宴
  • 会場:渋谷GREEN GRILL (渋谷駅徒歩4分)
  •  https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13109002/
  • 住所:東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocotiビル3F
  • 会費: 7000円    
  •  申し込み、詳細は各クラスの幹事までお問い合わせください。
  • 申し込み・入金期限は10月13日(金)です
  • ※コンビニ/ATM支払いの方は10月12日(木)

クラス幹事リスト(敬称略): 1組 満園 田中、 2組 石坂 萩原 田仲
                                     3組  若山 一ノ関、 4組 栗原 高田
                 5組 大泉 山口、  6組 木村 数馬 塩谷
                 7組  三輪 高田 山本 友岡、 8組 村井 大宅 木ノ内 

(2017.09.11 掲載)


著書紹介内田允子

New!! 歌集 畑 の 歌
     
 稲城の地で野菜作りにはげむ家族の歌などの歌文集です。

・傷もとと書きて半値に売らんとするわが浅ましさを茄子は咎めず
・夏すずみ夏のめぐみに夏ばやし夏待つ胡瓜の苗を植ゑゆく
・「あやめ雪」薄紫のこの蕪の吸ひもの造らむ母の盆会に
・幼な指に直されながら頬と鼻の真つ赤なアンパンマンを仕上げつ


  • 著   者      内田允子(うちだあえこ) (昭和32年卒) 
  • 出版社         短歌研究社   03-3944-4822
  •   昭和34年   木俣 修*主宰「形成」入社。後第一同人となる。
  •   昭和36年   作家 山岡荘八の秘書をつとめる。
  •   平成19年   歌文集 『スイッチ・オフ』刊行
  •   平成20年   歌文集 『生きごころ』刊行
          *木俣 修:昭和期の歌人,国文学者、1973年紫綬褒章受章、
                            1983年まで宮内庁御用掛として昭和天皇の和歌指導

(2017.10.16 掲載)

 


著書紹介名古屋隆彦

New!! 質問する、問い返すー主体的に学ぶということ
     

 さまざまな学校でアクティブラーニングが積極的に導入されるなど、
教育現場では「主体的・対話的な学び」 の在り方に注目が集まってい
る。一方通行の学びではなく、自ら問いを立て主体的に学ぶためには
何が必要なのか、そもそも「考える」とはどういうことなのか?  多くの
学校現場を歩いてきた経験をもとに、主体的に学ぶことの意味を探る。

この本の構成はとてもわかりやすい。最初にAIが進化している現状を
紹介し、 ついで日本の教育の問題点を踏まえてから、新しい時代に対
応した「自ら学び、自ら考える」教育のあり方をレポートしていくという手
順だ。主には、「学び合い」 「国際交流」「議論する道徳」「哲学対話」が
フォーカスされている。
 

  • 著   者      名古谷隆彦 (平成元年卒) 
  • 出版社          滑笏g書店   03-5210-4000
                          http://www.iwanami.co.jp

(2017.10.03 掲載)


著書紹介高山なおみ

New!! こどもってね・・・・・・
      ーベアトリーチェ・アレマーニャ  みやがわ えりこ訳ー
           

◆第23回いたばし国際絵本翻訳大賞(イタリア語部門)受賞作品◆

  こどもってね、ちいさな ひと。 でも、ちいさいのは  すこしのあいだ。
いつのまにか しらないうちに おおきくなる。こどもってなんだろう? 
そんな哲学的な問いが名作絵本を生み出しました。 様々なシーンの子
どもたちが勢いのあるタッチで大胆に描かれ、子どもの感性がしなやか
な言葉でつづられます。作家自らが「代表作」と 呼ぶベストセラー絵本、
待望の邦訳!
   
     

  • 著者(翻訳)  宮川絵理子 (平成18年卒) 
  • 出版社          鰍ォじとら出版   082-218-1120
                          http://kijitora.co.jp        info@kijitora.co.jp

 

(2017.09.11 掲載)


[大学通りの桜] 平成26年(2014年) 4月1日撮影


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