東京都立国立高等学校同窓会

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    記念碑除幕式




 

同窓会のwebページ公開
について
 東京都立国立高等学校(旧
都立国立中学校)の同窓生の
親睦を深めるための情報交換
の場とするばかりでなく、母
校の発展を祈って、国高生お
よび国高に関心を持つ方々に
も読んでもらえるページを目
指します。 2002.9.9

 

会員専用ページへのパ
スワードについて
 ユーザーID、パスワードは会
報「たちばな」に同封の振込票
のミミの部分に記載されていま
す。



同期会の案内98年卒同期会

New!! 1998年(平成10年)卒 20周年同窓会開催
     
   国高で3年を過ごした時からはや20年。 クラスの枠を越えて
20周年記念同窓会を開催したいと思っております。コンセプト
は20年ぶりの国高祭。情熱を注いで一致団結したあの時の
ように、 懐かしい顔ぶれと旧交を温めつつ、今まで話したこ
となかった人とも新しいつながりができたらいいなと思ってい
ます。先生方もお招きしています。 同級生・部活仲間など、
お誘い合わせの上ぜひご参加ください!       

  • 日にち:2017年10月28日(土)
  • 時間:12時半開場・13時開宴
  • 会場:渋谷GREEN GRILL (渋谷駅徒歩4分)
  •  https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13109002/
  • 住所:東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocotiビル3F
  • 会費: 7000円    
  •  申し込み、詳細は各クラスの幹事までお問い合わせください。
  • 申し込み・入金期限は10月13日(金)です
  • ※コンビニ/ATM支払いの方は10月12日(木)

クラス幹事リスト(敬称略): 1組 満園 田中、 2組 石坂 萩原 田仲
                                     3組  若山 一ノ関、 4組 栗原 高田
                 5組 大泉 山口、  6組 木村 数馬 塩谷
                 7組  三輪 高田 山本 友岡、 8組 村井 大宅 木ノ内 

(2017.09.11 掲載)


著書紹介高山なおみ

New!! こどもってね・・・・・・
      ーベアトリーチェ・アレマーニャ  みやがわ えりこ訳ー
           

◆第23回いたばし国際絵本翻訳大賞(イタリア語部門)受賞作品◆

  こどもってね、ちいさな ひと。 でも、ちいさいのは  すこしのあいだ。
いつのまにか しらないうちに おおきくなる。こどもってなんだろう? 
そんな哲学的な問いが名作絵本を生み出しました。 様々なシーンの子
どもたちが勢いのあるタッチで大胆に描かれ、子どもの感性がしなやか
な言葉でつづられます。作家自らが「代表作」と 呼ぶベストセラー絵本、
待望の邦訳!
   
     

  • 著者(翻訳)  宮川絵理子 (平成18年卒) 
  • 出版社          鰍ォじとら出版   082-218-1120
                          http://kijitora.co.jp        info@kijitora.co.jp

 

(2017.09.11 掲載)


著書紹介武田尚子

ミルクと日本人
           ーこんな強烈な匂いと味なのに、、お茶に入れて飲むなんて!ー
          

   「こんな強烈な匂いと味なのに、お茶に入れて飲むなんて!」牛乳を
飲む英国人を見た日本人の言葉である。だが明治二年、築地で牛乳が
売り出され、日本人はその味に慣れていった。芥川龍之介の実家も牧
場を経営し、渋沢栄一はそこから牛乳を取っていた。大正期には牛乳
を加工したキャラメルが大流行した。関東大震災で緊急配布が行われ、
敗戦後に児童の栄養を案ずる人々により学校給食への導入が進む。
飲み物が語る近代史。

  • 著者   武田 尚子(昭和55年卒) 
  • 出版社  中央公論新社   03-5299-1730
                 http://www.chuko.co.jp

 

(2017.06.27 掲載)


著書紹介小池恒裕

記録としての写真技法
           ー実務で使えるテクニックー
          

 警察庁警察大学校,警視庁警察学校や海上保安庁海上保安学校で写真
撮影技術を指導してきた著者が,その経験の集大成としてコンパクトなテキ
ストとして完成させました。

 今や,誰でも携帯電話やスマートフォンに附属しているカメラを携行してい
る時代にあって,記録された写真は真実を伝える手段となっています。また,
裁判員裁判において,どんな分厚い供述調書より1枚の写真が裁判員に訴
える力も持つ可能性もあります。このような時代であるからこそ,事実を客観
的にとらえる撮影技術を身につけておくことが必要になっています。

 本書では,事件・事故で遭遇するであろう被写体を鳥や花に置き換えて,裁
判記録や訴訟上証拠となりうる写真撮影技法を,約200枚の写真を使って分
かり易く解説しています。

  • 著者   小池 恒裕 (昭和31年卒) 
  • 出版社  一般財団法人 司法協会   03-5148-6529
                 http://www.jaj.or.jp

 

(2017.06.27 掲載)


[大学通りの桜] 平成26年(2014年) 4月1日撮影


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